昭和歌謡の名曲「片想い」ですが、オリジナルは1969年の槇みちるの歌唱で、B面として発表されました。
1971年には、中尾ミエによってカバーされ、発売から数年を経てロングヒットとなりました。
世の中的には、中尾ミエ版が一番有名でしたので、以降様々な歌手もカバーしました。
今回は平成の1991年の香坂みゆきと、1994年の中森明菜のカバーを紹介します。
片想い / 中尾ミエ (昭和46年)
片想い / 香坂みゆき (平成3年)
片想い / 中森明菜 (平成6年)
♪マイナーだけど良い曲 ☆昭和歌謡[隠れた名曲
part32]☆